小祝さくらの国籍韓国説や可愛い天然エピソードも調査!コーチは荒川流!

今回は黄金世代の1人、小祝さくらさんです。

小祝さくらさんは2019年の「サマンサタバサレディース」で初優勝して、優勝する以前でもすでに2位を4回と惜しいところまでやっているという程の実力者なんです。

その小祝さくらさんの
・小祝さくらさんの韓国人説の検証。
・実力者らしからぬ可愛いお顔立ちの魅力を写真を入れて伝える。
・可愛いに加えて天然キャラのエピソードを紹介。
・小祝さくらのコーチはどんな人物かを紹介。
この4点について書いてます。



スポンサーリンク


小祝さくらさんに国籍韓国説の噂を調査してみました。


右が小祝さくらさんですね。


小祝さくらさんが韓国人という噂がありますがあなたは信じますか!

そもそも、どうして韓国人という発想が出てきたのかということ。

上のTwitterの写真でもなんとなくわかるのではないかと思いますが、韓国女性の特有の特徴があるのが分かりますね。
韓国女性の特徴は総じて、
・色が白い
・肌がきれい
・美人

この観点から小祝さくらさんはその条件にピッタリって感じではないですか。
私見ではありますが、当たらずとも遠からずだと思います。

そこで確かめる為にご両親の名前とか、経歴が分かれば判明するのではないかと考えたので、とりあえずネットで調べてみました。

それで分かったのは、以上のようなことでした。
ご両親の名前なんですが、
母親は「小祝ひとみ」さんというお名前だそうです。

まあ、お名前だけ聞いたら「ひとみ」というのは、別に韓国っぽくはないし、純日本名ですよね。

さらにお父さんの名前なのですが、実は小祝さくらさんが小学生のときに離婚されているそうで、結局、名前はわかりませんでした。

ただ、小祝さくらさんはお母さんが17歳の時の子供で、離婚後もずっと北海道の北広島市で小祝さくらさんと一緒に住んでるということ。

結局、北海道出身ということですし、インターネットでも調べまくったのですが、一言も韓国人だという文言も見当たりませんでした。
まあー、100%ではないのですが、韓国人という可能性は限りなく低いと、今では考えております。

まあ、もしまったくの日本人だった場合は、本人にとってみれば、お気を悪くされるかと思いますので、この件はここまでで終了させて頂きます。

さくらさんとさくらさんのお母さん、ごめんなさい🙇

小祝さくらは可愛いですねぇ、きれいでもありますね!


どうです?可愛いですねー!
顔もたまご型の肌もツルっツルでスベスベしてる感じ!(触ったことないけど・・・)

こんな彼女がいたらなあと思いますよねぇー。
可愛いしきれいでもあるし、しかもこれでプロゴルファーですよー!

思わず応援したくなっちゃいませんか?

1998年生まれの黄金世代が続々と出てきていますが、けっこう美人さんが多いんですよねー。
その中でもトップクラス間違いなしの可愛いお顔だと思います

小祝さくらさんは、優勝もして黄金世代という言葉を作り上げた1人でもありますからね。

それなりの努力を積み重ねての実力だと思いますが、それに加えて美貌も兼ね備えて「天は二物を与えている」としか言いようがありませんね。

これからも女子ゴルフ界を盛り上げていってもらいたいものです!



スポンサーリンク


小祝さくらは天然?そのエピソードを紹介!

小祝さくらさんはテレビのインタビューを聞いてても、いつも淡々と話す姿が印象的で冷静な人なんだろうなあと思っていたんですが意外と天然の一面もあるらしいんです。

可愛い顔して、この上、天然ってますますファンにとってはたまらないですねー。

さて、どんな天然キャラなんでしょうね!調査しました!
その一端をご紹介します。

初優勝インタビューでの勘違い?天然発言!

小祝さくらさんの「サマンサタバサレディス」での初優勝インタビューでの出来事です。

いつもながらの淡々と答えている中で、聞き手から「(ゴルフに関して)これまでやってきて嬉しかったことは何ですか?」と聞かれたときに

「BTSのライブで席が前から2列目だったこと」

と答えていました。

当然、この天然発言、ゴルフに関連した答えが出てくるものと思っていた観客をどよめかせていました。

初優勝した時のインタビュー「印象に残る1打は?」でのその答えが・・・

もう1つ同じ優勝インタビューの場面。

インタビューは小祝さくらさんのいつもの淡々と話す口調から始まりました。

小祝さくらさんは、この試合まで2位を4回など散々、惜しい試合を逃していただけに、待望の優勝だけに涙もあるのかなと期待されていました。

インタビューはその期待も裏腹に、まさに淡々ととくに涙もなく進んでいた。

そんな中、優勝インタビューの質問の定番中定番である「印象に残る一打はなんですか?」と聞いた聞き手。

普通だったら、その答えは「最後のウィニングパットですね」とか、「12番おドライバーショットです」とか答えになるのですが、小祝さくらさんは、この質問を投げかけても「うーん」と言っているだけで答えない。

聞き手が誘うように「あれですか?」「この場面ですか?」と促すようにするが「うーん」と言っているだけ。
そして結局、最後に出てきたのが、

「何もないですね」

とそっけないものだったのです。

周りが固唾(かたず)を飲んでのめりこんで聞いていたので、拍子抜けの雰囲気小祝さくらさんらしいなあというほんわかムードに包まれていましたね。

ここは「最後のパットです」くらいを言っておけばいいんですが、そこは小祝さくらさん。

逆に正直で生真面目な一面が見ることが出来て良かったかなと思いました。


現在のコーチは「荒川流」で渋野日向子にも指導!

小祝さくらさんのコーチは、
・上田桃子
・渋野日向子
・小祝さくら
・永井花奈
など多数の実績を残している選手を指導しているゴルフ界では有名な辻村明志氏です。

辻村明志氏の指導の基礎としているものは意外にもゴルフではなく、野球由来のものです。

というのも、辻村明志氏はあの現福岡ソフトバンクホークス取締役会長だあり現役で本塁打868本を打ち立てた「世界の王」の王貞治氏がコーチを受けた故荒川博氏に師事しています。

荒川氏は「1本足打法」というそれまでになかった打法を編み出して、それを王選手に指導して、世界一のホームランバッターに仕立て上げたのです。

世間から批判されながら「1本足打法」をやり通したいうそれなりの哲学をもつのが荒川博氏なのです。

その哲学を受け継いだのが辻村明志氏ですから、「荒川流」のコーチを受けて、実績を上げる選手を生み出していると言えるのでしょう。

そう言われてみれば、小祝さくらさんにも、なんとなく練習バカだったり、淡々としているところなどはそれを引き継いでいるような印象を持ちますね。

今後もそういった事情も加味しながら、見守っていきたいですね。

まとめ

このページの内容は
➀小祝さくらさんの韓国人説が出る理由からその検証をやっていきました。
➁小祝さくらさんの可愛い画像を紹介してその可愛さ再確認しました。
➂小祝さくらさんの天然エピソードを紹介しました。
➃小祝さくらさんの現コーチについて紹介しました。
以上です。


スポンサーリンク